PHASE 0 ・ 運動の記述
詰まった所だけを、
速く
×
つぶす。
答え合わせはしない。
どの概念を取り違えたか
を返し、間違えた問題には
同じ落とし穴の類題
を出す。定義と証明は段階的に深掘りでき、最後は
間違えた問題だけ
を復習できる。
r
v
a
位置
r
を時間で微分すると速度
v
(軌道の接線方向)、
もう一度微分すると加速度
a
。これが運動学の階段。
まず、今日の自分を選ぶ
さくっと確認
自信がある人向け。各範囲の
難しい1問
だけ。定義・証明は畳んだまま、速く回す。
4問 ・ 最短ルート
じっくり固める
自信がない人向け。
全12問
を基礎から。類題と、定義・証明の段階的な深掘りつき。
12問 ・ 手厚いルート
1
/ 12
次へ
→
0
/12
初回で正解した数
同じ範囲をもう一周
モードを選び直す